ドノロンパンのたぶん更新しない日記

説明なんか無い。

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夢をあきらめないでっ!

海賊について書くつもりだったけど文献が重くてなかなか進まない。
書いたら相当面白そうなのでもうちょっと時間ください。

初心者摸擬をやってまして、思うところ。

最初はみんな下手。

自己嫌悪に陥ることは当然、誰だってある、私の過去の日記とか見たらわかると思うけど。
私も酷かった。旗やって即沈してごめんなさいって言うのがとてもつらかった。

相手艦隊に下手だと思われてあからさまに狙われてることがわかっていながら沈められる自分が情けなかった。
(今もそうだけどw)
抜けも下手でとりあえずキャノもってfと白兵だけしてろってな感じに反論できない自分が悔しかった。

けれど、悔しい、出来ない、出切るようになりたいって思えれば必ずできるようになる。
DOLの対人はそれほど鬼畜じゃない、だれだって与被だけじゃなくいろんな形で艦隊の役に立つことはできる。
どういう風に艦隊の役に立つのかそれは自分の個性と相談してみて欲しい。
自分の嗜好を大事に!

ほんとの最初、摸擬初めてやりますってのだとその差は大きくひどく落ち込むかもしれない。
けれど、始めてやってすぐに結果が出るような競技に面白みは無いはずだ。

艦隊の役に立とうと言う意識さえあれば、絶対にうまくなっていく、自覚は無くても回りは見ている。
自信はなかなか手に入らないと思う。
周りを見れば摸擬歴相当の猛者ばかり。

もちろん辛い時期はあると思う、脳筋の与被みてため息をつくことなんてしょっちゅうだ。

けれど、すこしふんばって、模擬のシステム理解と後は操船の慣れさえ過ぎてしまえばとても奥深い駆け引きがそこにある。

それに至る前に自分に向いてないだったり、自分には出来ないだったり、諦めてしまうのはもったいない。
本当に面白いところはその先にある。
人間の反射神経の限界に迫るようなゲームじゃないDOLなら絶対に自分の可能性は自分で切り開いていける。

他ならぬ、摸擬技量最低クラスだった自分が言うんだから間違いない。(今もそうかもしれないけれどw)
飛び込んでみよう、怖いのは最初だけだ。
うまい人からは盗もう、失敗は忘れるんだ。

ダンスをうまく踊る必要は無い、自分の音楽が鳴り止まぬ限り踊り続ければそれがダンスだ。
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コメント


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たまたま

見て感動したのでコメント残し!
メロンパン優しい!
初心者さん応援してまーす(☆´∀`☆)ノ

ときじ | URL | 2012年06月23日(Sat)13:36 [EDIT]


人生とはつまりは自身の不可能を証明するためにあると思う。けれどそれには手を抜かないことが最前提だ、全力でやらずに挫折すると時をへて絶対に後悔することになるし、そういう人生は概ね不幸な匂いに満ち溢れている。

と思う。

どのろん | URL | 2012年07月01日(Sun)15:55 [EDIT]


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