ドノロンパンのたぶん更新しない日記

説明なんか無い。

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リマ沖投資戦

こんばんわ、ドノロンパンでございます。
昨日はリマで投資戦があったので、PKKに向かいました。

名称未設定-2
その時の様子。
参加された方お疲れ様でした。

戦績(詳細載せる価値無し)

①ネデPK 撃沈
②ネデPK 撃沈
③ネデPK 撃沈
④ネデPK 撃沈
⑤イングPK 拿捕
⑥ネデPK 被拿捕 敗北
⑦フラPK 撃沈
⑧ネデPK 拿捕

こんな感じです、何故にこんなものを書いたかというと、これだけPKKしながらも略奪命令書を仕様されたため結局のところ収支は赤字でした、本当にありがとうございました。
今回のPKKに参加した中で3名が略奪命令書で赤字という結果に終わりました。
乙でございますw
対してPKは一応冗談でバッテンついてますがまあ、黒字でしょう、一度でも投資船への襲撃に成功すれば数十M単位で黒字だったはずです。

さて、今回の投資戦は危険海域の投資戦だったので青旗が目立った投資戦でした。
正直PKKがいる必要があるのか微妙なところ、交戦拒否アイテムが無い人は拿捕されましたね自己責任ですね、ある人は悠々投資、という形です。
単純に交戦拒否書や略奪紙などのアイテムを持っているほうが圧倒的に有利な、そういうゲームになりつつあるのだろうなと思います。

PKKがPKを相手にしている間に、安全に投資ができる、その裏でPKKは略奪紙使われて装備を奪われ赤字で帰ると・・
例えば装甲戦列5隻、いや10隻で投資に行こうとしても、略奪紙で乙です、交戦されたら終わりです。

〓略奪命令書〓
白兵中に使った場合、拿捕した時と同じ効果が得られるアイテム、対人でも同等の効果あり。
略奪命令書が成功すれば船部品積荷のいずれかと、持ち金の90%が奪われます。
成功する確率は妨害ありで30-40、無しで50ぐらいでしょう。(対人で使われた体感)
持ち金は拿捕し返せば戻りますが、船部品は戻りません。撃沈すれば金も戻りません。


えー何が言いたいのかというと。
別に既にある略奪紙を使うプレーヤーをなんというつもりも無いですが、つまるところ、このアイテムおかしいだろw
といいたいわけです、長々とすいません。

あ、今回のPKKでカサドールになりました。
名称未設定-3

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